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<title>昭和アルミグループ総合サイト｜外断熱アルミサイディング外壁リフォーム,外断熱外壁リフォーム,アルミ屋根リフォームの専門メーカー</title>
<link>http://www.showaalumi.biz</link>
<description>外断熱アルミサイディング外壁リフォーム|外断熱外壁・外断熱屋根リフォームの専門メーカーの昭和アルミ|外断熱アルミサイディング外壁材＋外断熱通気性外壁リフォーム＝外断熱二重断熱通気性工法の外断熱外壁リフォーム：昭和アルミ独自工法のＳＯＩＶ工法による外断熱外壁リフォームです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 11:09:13 +0900</pubDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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<title>只今！ＳＯＩＶ工法による外断熱二重通気リフォーム工法：メーカー責任施工による、パンフレットを彩るお住まいを募集中！！</title>
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あなたの家も新築を超える！家に甦り、カビ・結露のない。冬暖かく、夏涼しい快適な住まいになります。今の住環境を劇的に改善してみませんか？只今！！アルミサイディング外壁材による外断熱リフォームメーカー責任施工中！米国特許技術による防蟻断熱材を利用しての外断熱リフォーム：他社メーカー及び他業者が真似をしたくても真似をする事ができない、昭和アルミ独自工法によるアルミサイディング＋外断熱通気工法のＳＯＩＶ工法ですあなたの家で外断熱リフォームの良さを体験してみて下さい。一人でも多くの方にカビ・結露のない、快適な生活を体験して頂きたい！今年の冬も例年にましてかなりの極寒です。今年の冬は暖かく！過ごせます！！オプションのパフォームガードとセットで施工されたお客様の体験談では、暖房器具を使わなくてもとても温かくなった！と大変評判の良い大絶賛の声をお聞きしています。（この工法は他社、他メーカーにはない昭和アルミ独自のＳＯＩＶ工法です）もちろん！夏もかなりの猛暑になったとしても、とても涼しく快適に過ごせるような住宅に生まれ変わります！！弊社の製品を施工した後は今までみたいに数年毎に外壁塗装するなどの維持管理は一切手間かからずで維持管理費ゼロのメンテナンスフリーです。製造メーカー直接責任施工により口コミで昭和アルミの独自工法により外断熱リフォームの本当の良さ・素晴らしさを広めていく企画です今回の企画は他社メーカーにはない昭和アルミ独自工法のＳＯＩＶ工法による外断熱リフォームの良さを一人でも多くの方にその本当の良さを知って頂く為に口コミで広めてい趣旨の企画でもあります。今現在、この素晴らしい工法で実際に外断熱リフォームをされたお客様から大変良かったという、絶賛の言葉を体験談として頂いており、ご縁を頂いた、お客様からかなりの数のご紹介も頂いております。是非、このたびのキャンペーン企画の募集にご応募をお待ちしています。あなたや家族の皆様方にも　これを機会に是非、この素晴らしい外断熱二重通気性リフォームの良さを体験してみて下さい。外断熱リフォームの本当の良さはパンフレットや製品チラシではそのすべてをお伝えできない良さが数々ございます。実際に施工し、その良さを体験なされただけが、この本当の喜びとして、実感されています。あなたの住まいを新築のように甦り、劇的に快適な空間にビフォアーアフターしませんか？私たちは日本の住環境を改善し、環境の良い家づくりを目指し、人間として毎日の日常生活の充実感・豊かなライフスタイルとは？を追及し、しいては地球温暖化防止につながるような環境社会になるように邁進しております。ひとりでも多くのかたにこの素晴らしい、外断熱の住宅の環境の良さを知って頂きたいと思っています。今回、ご縁を持って頂く企画の価格も大変お求めしやすい価格帯になっております。（メーカー直接で中間業者は１社も入りませんので通常の業者さんが見積もりする金額で表示をしますと一般相場より８０万円〜１００万円くらいは安い安価な条件になっています。）製品及び施工費の費用はあくまで概算ですが延べ床面積２５坪〜２８坪くらいで、１８０万円〜２１０万円くらいです。尚、原油費高騰により若干値段の変動がありますので、ご了承のほどお願い致します）今迄、アルミサイディングは良いが、価格が高額でなかなかできないと思っていた方でもご縁を頂いていますので、ご安心して、今回の企画のご応募に参加してみてください。（今回はWEB上でのみの公開募集とさせて頂いておりますので、ご了承の程宜しくお願い致します。）詳しい事はこちら　お問い合わせ：無料相談フォーム　からどうぞ！！是非お待ちしています。</description>
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<pubDate>Thu, 01 May 2008 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アルミサイディングのデザインを活かした外断熱通気性工法の家</title>
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A様宅施工後、とても見違えるように新築のように綺麗に仕上がり、満足をしています。天の板が腐ってぼろぼろだったのですが、軒天も交換して、細かいところまで、綺麗に施工して頂き、とても満足をしています。築8年の建物です。今までの窯業系のサイディングのデザインは気には入っていたのですが、釘の頭がでてきたり、コーキングの目地が切れていたり、少しひびが入っていて、補修塗装など、しなければならない時期だったのですが、そんな時にある業者さんが、飛び込みで来られました。外断熱の効果があるという事で、製品には興味があったのですが、来られた業者さんの価格が通常○○円がモデル価格で○○と説明されたのですが・・・他社2社ほども聞いてみようと言う事で、ガリバリウム鋼鈑のサイディングを進める、業者さん等がありました。その中で昭和アルミのアルミサイディングの素材やデザインがとても質感があり、施工方法も外断熱通気性工法という安心できる工法であり、価格も妥当性があり、メーカーの昭和アルミさんが直接責任施工をしてくださるという事で安心して工事をお願いしました。「リフォーム施工手順」にて施工中の風景を掲載しております。 築8年の建物です。今までの窯業系のサイディングのデザインは気には入っていたのですが、釘の頭がでてきたり、コーキングの目地が切れていたり、少しひびが入っていて、補修塗装など、しなければならない時期だったのですが、そんな時にある業者さんが、飛び込みで来られました。外断熱の効果があるという事で、製品には興味があったのですが、来られた業者さんの価格が通常○○円がモデル価格で○○と説明されたのですが・・・他社2社ほども聞いてみようと言う事で、ガリバリウム鋼鈑のサイディングを進める、業者さん等がありました。その中で昭和アルミのアルミサイディングの素材やデザインがとても質感があり、施工方法も外断熱通気性工法という安心できる工法であり、価格も妥当性があり、メーカーの昭和アルミさんが直接責任施工をしてくださるという事で安心して工事をお願いしました。施工風景1.足場を組み立て住宅を取り囲み胴縁工事を行います。2.胴縁工事と同時に下地の割れなどをチェックし補修します。3.サイディング材を下から上に施工していきます。4.既存壁とアルミサイディングの間に隙間を作り、通気性を確保します。5.1階と2階部分のサイディング材施工が完了しました。6.足場を取り外し最終チェックを行います。問題が無い事を確認後、リフォームが完了します。</description>
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<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 19:16:00 +0900</pubDate>
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<title>理想の外壁は二重外壁構造の外壁通気工法：外壁部分を塞ぐと危険ですご注意を</title>
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アルミサイディング外壁材を施工する業者さんによっては、既存壁に直接施工しているリフォーム業者もいますが、それは絶対に避けて下さい。そういう方法で施工しますと★雨漏りがしやすくなります。&amp;nbsp;（強い風雨などで雨がアルミサイディングを施工していなところから雨水が中に侵入した場合、逃げ場がなくなり、元の既存壁を通り壁の中に入っていくしかありません。★壁の中で湿気が蒸れてカビだらけになります。（住宅の中に湿気が外壁の内側に通気が取れていない場合、壁の中にこもってしまい、その湿気が原因で壁の中がカビだらけになります。既存の中にある断熱材は防蟻仕様になっていませんので、断熱材が湿気を吸い、そしてカビが発生しやすくなり、繁殖していきます。現にアルミサイディング外壁材を直接既存壁に施工されたお宅は湿気で蒸れており、中に入った雨水の逃げ場がなくなり雨漏りの原因になっています。★通気ができるように胴縁を施工した場合、その通気層の部分が外気の冷気が中に入ってきて、夏は涼しいが冬の断熱効果は怪しいので、その通気層の部分は外に逃げないようにしたほうが断熱効果があるという専門家と称する方からアドバイスを受け、軒天や窓回りをシリコンで塞ぐ工事をしているのをよく見かけますが、そういう工事も避けた方が良いです。（前述したように、通気層の部分は塞がないように湿気が流れるように流動性を持たせ、湿気を外に逃げるようにしてあげるのがコツです）（弊社：昭和アルミの場合はアルミサイディング本体を開口部や見切り部分など専用部材を使用して施工して、尚かつ下地胴縁を施工する事により、通気層が縦のブロックに分かれてます、そして家の中の熱が通気層部分で集熱され、そして、暖かい湿気は通気層部分を通って外へ自然に流れて逃げていきます。）★断熱効果の部分だけを考えて、安易に施工をすると大変な事になりますので、充分にご注意が必要です。最近、外断熱通気工法また、家の中に通気ダクト・床下通気層、屋根通気層を作って、機械で強制換気をしている素晴らしい工法もありますが、せっかくそういう素晴らしい工法であっても外壁の工事の方法によって、また、断熱性を高める為を優先した気密性を高める方法に重点をおいて、家を建設しますと大変な事になりますので、充分にご注意が必要です。現に、今から約５年前に屋根裏に機械を設置し、家の中の空気の流れを作るように施工して、断熱効果の効率性を図り、省エネ住宅と湿気コントロールを考えて、坪７５万円をかけて、大阪のほうのとある住宅地で建てられた方がおられ、そのお宅の奥様はカビの菌などがありますとアレルギーの症状がでる病気をお持ちで、カビがでないようにお金をかけて、家を建てましたが、結果的によく考えて新築したつもりがカビが家の中のダクトをぐるぐる廻っているだけで家全体にカビの菌が広がり、一週間とも住めない住環境で、せっかく建てた新しい家に住めなかったという例の事実がありあます。★外壁の通気工法・湿気のコントロールは最も大切で、それを考えた上での断熱リフォームは２０年・３０年という経験と裏打ちされた実績と技術である工法が大事なポイントです。（弊社のＳＯＩＶ工法による外壁二重通気工法は日本では３０年以上の実績があるのですが・・・。）最近の新築の外張り断熱工法や家の中に通気を持たせる工法など、なるほど素晴らしいと思える理屈の工法もありますが、外壁の構造、断熱の施工方法、気密性を高める方法が良くなくて、素晴らしい一番の工法だったと思って建てたが、夏は暑い、冬結露が出て、カビが家中全体に広まって、住めなくなってしまったという家が多くなってきました。充分にご注意をして下さい。</description>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 11:33:00 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます。</title>
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本年も宜しく　　　　お願いを申しあげます平成２０年元旦昭和アルミグループ　代表取締役会長　深澤　煕之</description>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>半年前に施工された、お客様から再度、改めて喜びの声を頂きました。</title>
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&amp;nbsp;お客様からの声 今年６月に昭和アルミさんの事をホームページサイトをきっかけで知り、アルミサイディングによる外断熱リフォームの工事を依頼をしました。今後、今までみたいに塗装をして家を守るというメンテナンスがなくなるということと地震が今後来ても安心な家に生まれ変わるという事が大きい期待としてもち、工事施工をお願い致しました。工事着工後より工事期間・工事完了後の今現在のアフターフォーローまで、大変満足しています。施工後、まず驚いたのは、今年の夏はかなり猛暑だったのですが、昨年の夏の期間はエアコンを強くしても、なかなか家の中は暑い思いをしましたが、今年は昨年より暑い、猛暑にかかわらず、家の中は涼しく、エアコンの効き（冷える時間が早く）もかなり良くなり、エアコンの強度も昨年よりはそんなに強いモードでなくても、快適に生活できました。また、ここは風がとても強く、ご近所の住宅に於いてもその風の影響で家が揺れるのですが、今回は全く揺れる事がなく、本当に今回昭和アルミさんにお願いして大変良かったですし、これは体験した方でないと、わからないと思いますが、見た目だけでなく、本当に家にとっても良い環境になり、施工工事をお願いして本当に良かった、お願いをした甲斐があった・・ととても喜んでいます。ご近所の方にもその良さをお話させて頂いているのですが、ひとりでも多くの方に昭和アルミさんのこのＳＯＩＶ工法の良さを味わって欲しいと思っております。そして、本日、平成１９年１２月２８日、年末最後のご挨拶に改めて、ご挨拶をさせて頂いたところ、喜びの声を改めて、聞かせて頂きました。丁度一年前の冬は２階の寝室の部屋に寝ていても、顔に冷たい空気がひんやりと感じるくらい、寒い思いを毎年、過ごしていたのですが、今年、施工後の始めての寒い季節を迎えたのですが、とても温かく、快適に過ごしています。昨年までは本当に寒い思いをしたのですが、今年の冬はとても温かく、寝室で寝ていても、昨年まで感じていた、冷たいひんやりした空気の感触はなくなり、とても快適に暮らしていますと、またまた、感激の喜びの声を頂きました。他のお客様にも同じように喜びの言葉を頂いており、今年の冬は灯油の値段が高くなり、冷暖房費も心配だったのですが、省エネ住宅になって、ほっとしていまうという声や、壁内結露が床下に流れていた家だったのですが、結露は出なくなったという感想と体験談の言葉も頂いています。論よりも証拠で、是非、皆様方も同じようにこの喜びを、この良さを体験してみて下さい。</description>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>外壁通気工法は住宅保証機構の性能保証制度では必須事項になっています。</title>
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財）住宅保証機構の性能表示制度では必須事項になっています。（財）住宅保証機構の性能保証制度で、外壁をサイディング仕上げとする場合は、外壁通気工法は必須事項となっています。住宅にとって、通気性をとって、湿気を外に逃がしてあげると言う事は住宅の寿命及び強度耐久性を持たせる為の最も大切な部分であります。ところが、通常の建築基準法にはその部分に於いて、明確な法制度がなく、外壁通気工法という仕組みをあまり理解をされないで、住宅を建設をしている建築業者が残念ながら数多く存在しています。建築基準法では外壁については、地震が来た時の２次火災等や隣地の家が火事になった時、火が燃え移らないように、外壁材や軒天材を防火仕様にしなさいという規定があります。 つい、先日、軒天の断熱材が通常の耐火基準に達してなかったと言う事が内部告発により、発覚して、業界全体に激震が走りました。いわゆる偽造断熱材と言って良いでしょう！外壁材の部分においても、建築基準法でモルタル外壁の場合、厚さを１６ミリにしなさいという規定がありますが、残念ながら、その規定を満たしている住宅は少ないようであります。今まで通常、住宅に使用されている外壁サイディングはセメントとアスベスト繊維が混入されている窯業系サイディングと言われるもので、その外壁サイディングもついこの間、アスベスト問題で有名になりました。最近、市場に出ている外壁サイディングはノンアスベストと言う事なのですが、アスベスト繊維は外壁材を９ミリとか１２ミリという厚さを薄く、製造をしますと強度や耐久性がなくなりますので、アスベスト繊維を混入して、強度を上げる、製法だったのですが、そのアスベストが使えなくなり、そのアスベスト繊維に代わる繊維は今のところなく、強度や耐久性が低い外壁サイディングが出回っているのです。この窯業系外壁サイディングは施工に関して、充分に注意をしないと、雨漏りになったり、また、雨が漏らないようにするには全体的にシリコンを埋めていくのです。そのシリコンも耐久性が２〜３年しか持たないので、外からの雨をしのぐには、本来ならば２〜３年にしていかなければならず、また、この窯業系サイディングはモルタル壁と同じく、水を吸いやすいので、外からの雨水の侵入を防ぐには、２〜３年毎に点検をして、外壁塗装などの補修していかなければなりません。（これも、住宅金融公庫のご案内の中で家を長持ちする為にはというメンテナンスのご案内に明記をして推奨しています）ここで、今後の外壁メンテナンスにおいて、注意が必要になり、認識しなければならない事があります。★窯業系外壁サイディングは雨が漏りやすい為、施工に注意が必要であり、施工する場合はしっかりとした同縁材（重たいので、耐えられる強度があって、腐食しにくい素材）を使用して、フックを利用して施工していかなければ、ならない工法ですが、実際はほとんど、木材に直に、釘打ちをされている為、余計に雨漏りの原因になっている事。 ★上記のような工法の為、雨が入ってこないようにシリコンで抑えていると言いますか、補修をしているような工法の為、シリコンが切れたら、もちろん、雨水が入ってくる外壁構造になっている事★モルタル壁もこの窯業系サイディングの外壁の素材は雨水が吸いやすい事（毛細管現象）★上記に列記した理由により、数年毎に外壁塗装等メンテナンスを住んでいる間、永久にしていかなければならない事★雨水侵入しないように外壁塗装やシリコンをした際、外壁通気工法で施工をされていない住宅の場合は、湿気を壁内に閉じ込めてしまい、住宅が蒸れてしまい、住宅にとって良くない環境になってしまう事★住宅を長持ちがさせる為及び地震が来ても安心な家にするには、木材を乾燥させる事★湿気は外からと中からの両方から入ってくる事。以上を上げた事を今後の住宅のメンテナンスの注意点として上げられます。理想的な外壁の構造は外壁を二重構造にして、湿気を自然に外に逃がしてあげる事であります。（壁側に外側透湿防水シート、中側には防湿気密シートと施工しているという工法がありますが、中からはコンセントや設備等の釘打ち、外側からは釘やタッカーなどで施工していますので、防水と言う部分の機能は穴だらけのシートになってしまいますのであまり意味のないようなものになっております）</description>
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>昭和アルミ株式会社代表取締役会長ご挨拶</title>
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「家族は国家の根本」家族・人の営み・人間の生命を守ってくれるのは、日常生活の基本の場であります、住まい（住宅）です。この住宅を風や雨・紫外線から守ってくれているのが外壁材や屋根材です。弊社昭和アルミは、アルミ建材製造開発メーカーとして、この外壁材・屋根材の「素材」そのものに特に力を入れ、アルミサイディング外壁材及びアルミルーフの屋根材の製造開発及び市場開拓に邁進をしてきました。アルミサイディングが日本の市場に初めて出てから、約二十数年経ち、最近になって、ようやく、その実績が認められ、日本の市場で市民権を得られた思いでございます。こうして今日まで、邁進をしてこられたのは、ひとえに皆様方の暖かいご愛願とご支援の賜物と心より感謝を申し上げる次第でございます。世界経済のなかでは、日本国の位置づけは先進経済大国の地位にありながら、日本国中に今現在、普及している住宅の実情を見ますと、豊かさ・快適さ・美しさにおいては残念ながら遅れをとっております。今、日本の世代は、日本の高度成長を支えてこられた、団塊の世代の方々が停年を迎えられ、これからの第二の人生を迎えられます。そして、日本国は高齢化社会へと向かいつつある現状であり、あわせて少子化問題がついてまわってきます。そのなか、これからの日本の豊かさにおいて、その豊かさのバロメーターが、形として現れていくのが、今、住んでいる、住宅であると言って、過言ではないでしょう。日頃、「着ている洋服」や「生活の移動の手段であります自動車」をいくら良いものを持っていても、生活の場である、住まいが豊かさとは、ほど遠い状態であれば、毎日の生活が豊かであるとは言えません。これからの人生で豊かな生活を感じていくには、もっとも大切なのは家族の和であり、家庭でございます、その家族の営みと生命を守っていくのは、器である家であり、住宅であります。日本の国家を守っているのは、一人一人の日本国民の和であり、それを支えているは家族です。「その家族を守ってくれている家を守りたい」「日本国中の住宅を守っていきたい」そして、「日本国中の家族の団らんの豊かさが充実して実感できますようにという願い」その強い思いに身を捧げ、新たな決意で邁進をしていきますので、今後とも、弊社昭和アルミ株式会社及び昭和アルミグループ企業体を　皆様方からのより一層の変わらぬご支援とご愛願を賜りますように、心よりお願い申し上げます。■昭和アルミグループ 　　　 　昭和アルミ株式会社・昭和アルミ販売株式会社・昭和ホーム株式会社ＡＲＡ：全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会　Email: info@ara21.jp 　　　　　 昭和アルミグループ　代表取締役会長　深澤　煕之 Email: hiroyukifukasawa@showaalumi.co.jp </description>
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 18:47:00 +0900</pubDate>
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<title>ＮＥＷ！昭和アルミグループ会長日記新規オープンしました。</title>
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ＮＥＷ　昭和アルミグループ会長日記を新規オープンしました。代表取締役会長の声を全国に発信しれいるブログサイト日記です。代表取締役会長で深澤に直接、お問い合わせをしたい方・質問したい方こちらへどうぞ！！昭和アルミグループ会長日記　&amp;larr;こちらをクリックして下さい。</description>
<link>http://www.showaalumi.biz/blog/59.html</link>
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>リフォーム相談室を開設しました。</title>
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弊社グループ（昭和アルミグループ）の代表取締役会長である深澤煕之は別組織の非営利団体のＡＲＡ協会：全国住宅優良企業促進支援協会の理事長も兼ねており、本業の他、無料奉仕のボランティア活動も全体の約３０％近くも忙しい中、合い間をぬって、活動をしており、実際に手抜き欠陥リフォーム工事を体験をされた多くの相談者の方から細かい部分までアドバイスありがとうございました。大変助かりました。というふうに喜びと感謝の声を頂いています。これも、弊社グループ代表の深澤が常日頃から住宅業界及びリフォーム業界全体の健全化の働きかけをしており、業界の体質がよくなってくれれば良いという姿勢と行動からこのように相談者からの声を頂いております。合わせて当ブログにてもリフォーム相談を無料で受付しております。相談例として、★リフォーム工事をしたが、本当に良い工事をしたのかどうか？不安なので、良い工事だったのかどうか見てほしい。★リフォーム詐欺に遭ったが、今後どうして良いかアドバイスをして欲しい。★今、リフォーム工事中なのですが、リフォームで失敗しないように今の業者にどのようにお付き合いをしていけば、良いのでしょうか？またどのような注文をしたらよいのか？★今、ある業者にリフォームの工事を見積もりして、契約しようとしているのですが、その業者が安心できるのかどうか聞きたい。調べてほしい。★工事の見積もり金額が適正な価格なのか？　安心できる内容の工事かどうか、判断する材料がなく、見積書の内容を見て、判定してほしい。など、今まで、ＡＲＡ協会に相談された件数、約１５、０００件の相談実績に基づいて、アドバイスをさせて頂いています、どんなささいな事でも良いのでお気軽にご相談をして下さい。お問い合わせフォームより、ご相談内容を明記してご連絡を下さい。　是非お待ちをしています。尚、直接ＵＲＬメールアドレスへ送信される方は、件名及び見出し部分に『リフォーム相談』または『リフォーム相談室』と入力をして送信して下さい。毎日、約３００〜３５０通くらいのメールが送信されてきますので、分かりやすく区分けをする為、ご協力を下さい。宜しくお願い致します。お問い合わせフォームはこちらへ　　　メールアドレスは　ＵＲＬ：　info@showaalumi.com&amp;nbsp;</description>
<link>http://www.showaalumi.biz/blog/58.html</link>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 02:12:00 +0900</pubDate>
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<title>全国のお客様からこれは凄い！と大絶賛！の喜びの声を頂いています。</title>
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弊社：昭和アルミのＳＯＩＶ工法で施工された、全国のお客様から施工して本当に良かったと大絶賛の喜びの声を頂いております。只今！施工中のお客様でまだ、完成していない今の状態でこの断熱材は凄い！これを望んでいたのですと、大絶賛の喜びを頂いています。昭和アルミのＳＯＩＶ工法のひとつの防蟻断熱材なのですが、断熱性能は抜群である、猛暑の中でも涼しく過ごされているという体験談があり、冬の寒い季節も暖かく快適に過ごしたいという希望で施工をお願いしたのですが、まだ、本体の外断熱仕様のアルミサディングが施工途中の施工前ですが、本体を施工する前の断熱材を施工しただけで、こんなに暖かいなんて！感激の至りであると絶賛の喜びの声を頂きました。お客様から昭和アルミさんの施工しているこの工法は日本では探してもここまでしているところはないですし、昭和アルミさんに頼んで本当に良かった！とまだ、施工途中のお客様からも喜びの声を頂きました。（実は建築関係のお仕事をされているお客様で、そのような専門家の方から喜びの声を頂くのはもったいないくらいの絶賛された、喜びの声を頂き、弊社のほうがここまで喜んで下さるとはでびっくりしています）弊社で今までご縁を頂いているお客様は専門家職のお仕事をしている方が多く、健康に関心があり、シックハウス対策をされている専門家のお医者さんや、木材に詳しい、木材を卸している会社経営の方や、金属の事には詳しい、その道の金属加工の技術者で大学教授も兼務していらっしゃる方やまた、建築設計士さんなどの専門家の方にも沢山、ご縁を頂いており、沢山のお客様から、厳しい季節の真冬の寒さでも暖かい、今年のような猛暑の暑い日でもエアコンをそんなに強くしなくても涼しくなった！本当に、外断熱の効果があると実感できる・・・と、喜びの声を頂いています。皆様も是非！喜びの声を頂いているお客様と同じ喜びを体験してみませんか？『論より証拠です』　実際に手にとって体験してみてください。　ご相談は無料です。正直！ここまで喜んでくださるとは・・。　感謝、感激でびっくりしています。</description>
<link>http://www.showaalumi.biz/blog/57.html</link>
<guid>http://www.showaalumi.biz/blog/57.html</guid>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 01:17:00 +0900</pubDate>
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